赤門鍼灸柔整専門学校 同窓会報より

一瞬でもハッピーに

秋田魁新報12.1.6の記事にて畑山陽一の記事が掲載されました

おめでとう!湯沢翔北高校


秋田魁新報11.11.8の記事より

おめでとう!平鹿中


秋田魁新報11.11.7の記事より

畑山陽一、伊藤克浩が雄物川ドリームチーム☆で活躍


先日横手市雄物川体育館で行われた「雄物川ドリームチーム」でABBC(アップルバスケットボールクラブ)所属の畑山陽一、伊藤克浩が実行委員として、またプレーヤーとして活躍しました。
イベントに参加した子供たちは先輩たちとの対戦に目を輝かせながらボールを追っていました。

秋田NH選手ヘルシーアップル訪問

10-11シーズン終了後、秋田ノーザンハピネッツの長谷川誠選手兼監督、信平優希選手、セック・へンリー選手、水野勇気社長がヘルシーアップルを訪問いたしました。
ヘルシーアップルは秋田ノーザンハピネッツを応援します。

秋田魁新報にて畑山陽一の記事が掲載されました

秋田魁新報10.10.4の記事にて畑山陽一の記事が掲載されました

秋田NH 水野勇気社長、長谷川誠選手兼監督訪問

秋田初のプロバスケットボールチーム、秋田ノーザンハピネッツの長谷川誠選手兼監督、水野勇気社長がヘルシーアップルを訪問いたしました。
ヘルシーアップルは秋田ノーザンハピネッツを応援します。

朝日新聞にて畑山陽一の記事が掲載されました

朝日新聞10.5.11の記事にて畑山陽一の記事が掲載されました

さきがけスポーツ96.7.23記事より


さきがけスポーツ96.7.23の記事です。以下記事転載

 バレーボール女子決勝は、勝平が夏井絵梨(3年・勝平小)と水木里美(2年・同)の両エース、セッターで主将の井出川マリ(3年・同)の活躍で土崎を2−0のストレートで下し、初優勝した。

 2回戦から決勝までの4試合すべてストレート勝ちした勝平だったが、不安がないわけではなかった。2回戦の象潟戦の第2セットで、エース・夏井がブロックでシャンプ、着地した時に右足首を捻挫し、ゲーム途中でベンチに下がった。井出川主将は

「一瞬、沈んだ空気が漂った」と言うが、この空気を吹き飛ばしてくれた人がいた。インターハイ出場を決めている雄物川高で、トレーナーをしている武藤修さんだった。武藤さんはちょうどバレーの試合を見るために会場を訪れており、ベンチに下がった夏井の足首をマッサージした後、テーピングするなど適切な処置を取ってくれた。

 夏井は準々決勝は大事を取って試合に出なかったものの、最終日の準決勝からは元気に出場。決勝では鋭いスパイクを相手コートにビシビシ決め、初優勝の原動力となった。夏井は「痛みは感じなかった。チームのみんながレシーブを頑張って、いいトスが上がってきたのでスパイクが打てた。」と笑顔を浮かべる。 チームを指導している佐藤益久コーチは、「夏井や井出川ら3年生がここまで成長してくれ、うれしい。次の東北大会を制して、是非全国大会に出場したい」と抱負を語った。